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カッティングシート専門店 格安通販ならユーロポート |
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- カッティングシートに印刷は出来ますか?
- 印刷用のシートではないため、ご家庭用の水性インクジェットでは印刷はできません。溶剤インクジェットをお使いの場合は、印刷できるメディアもございますのでお問い合わせください。
- 重ねて貼る方法を教えて下さい。
- 詳しい解説はこちらを参照下さい。
- 水に濡れても大丈夫ですか?
- 塩ビ、アクリル、PETなど水に強いシートを使用しております。屋外耐候と記載してあるものはすべて水や摩擦などに強いシートです。
- 透明アプリと和紙アプリはどう使い分けるんですか?
- 和紙アプリは離型紙(裏紙)がないセロハンテープのような構造になってます。車などの大きなステッカーを水貼りで施工する際には水が抜けやすくて使いやすいです。透明アプリは下のステッカーが見やすく位置合わせがしやすいので便利です。
- 屋外使用の長さの違いは何ですか?
- 耐候性はシートを作る製法や素材によって違いがあります。塩ビシートの場合、製造方法にはカレンダー製法とキャスト製法というものがあります。
カレンダー製法とは、塩ビの材料をロールに通して薄く伸ばす方法で大量生産に用いられます。キャスト製法とは、塩ビの材料を工程紙に塗布し乾燥させる方法です。
キャスト製法で作られたシート(SXなど)は厚みが均一で、薄く伸ばしやすいので耐候性も長くなります。
- シートがアプリにくっつかない(拾えない)場合はどうすればいいですか?
- 拾えない場合、考えられる原因の一つとしては「カッティングプロッターの刃の入りすぎ」があります。テストカットを行い、離型紙(裏紙)に傷が入らないところまで刃先の調整をして下さい。それでも上手くくっつかない場合は寒さなどでのりが硬化してる場合があります。ドライヤーなどでのり面を温めて作業してみてください。
- ホームセンターで売ってるシートと違いますか?
- ホームセンターで売ってるシートも様々ありますがほとんどはリフォームなどで使用する屋内用のシートです。厚みがあり固く、曲面への施工や長期間の使用には向きません。弊社で販売しているシートはほぼ屋外使用のものです。
- 細かい文字や図形をカットしたいのですが。。。
- コンピューターカットが細かい文字をカットするのに適しています。初期粘着の強い特殊な糊を使っているので離型紙(裏紙)に付く力が強く細かいデザインも剥きやすいです。コンピューターカットを使用する際、アプリケーションフィルムは強粘着を推奨します。
- アプリケーションフィルムに弱粘着・中粘着・強粘着がありますがどれを使えば良いのでしょうか?
- 基本的に中粘着で問題なく作業出来ます。細かい文字やコンピューターカット、艶消しを使用する際は強粘着をお勧めします。面積の大きいものや、塗装がはがれる可能性のある場合は弱粘着をご使用ください。
- 一度貼ったシートを剥がしたいのですが簡単に剥がれますか?
- 剥がすのに便利な施工用品がありますのでこちらをご参照ください。
- 剥がし方を教えてください。
- こちらのページを参照下さい。
- サンドブラスト用のシートを探しています。
- マスキングシート(SM)を取り扱っております。再剥離性に優れた耐熱塗装用で、サンドブラストや、有機溶剤用の焼付け、塗装に対応しています。環境に配慮したオレフィン素材で焼却しても塩素ガスが発生しません。
- 電飾看板を作りたいのですが。。。
- 透明フィルム(IX)が電飾に対応しているシートです。透過時にも鮮やかな発色を持ち、透明シートとしても使用可能です。
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